CodeCamp(コードキャンプ)の料金まとめ|月額費や支払い方法まで徹底網羅

編集部
CodeCamp(コードキャンプ)の料金について、基本料金から支払い方法、割引情報まで徹底的にお伝えします!

コードキャンプとは

コードキャンプの概要
特徴 ・オンライン
・マンツーマンレッスン(講師指名制)
・実務経験豊富な現役エンジニアが丁寧に指導
対象地域 全国
料金
言語 ・HTML/CSS
・JavaScript
PHP
Ruby
Python
Java
編集部
こんな人におすすめ!

・プログラミング初心者(講師にじっくり質問できる!)
・働きながら学びたい人(オンラインで毎日7〜24時まで受講できる!

CodeCamp(コードキャンプ)の受講料金

コードキャンプの受講料金は受講期間(2ヶ月・4ヶ月・6ヶ月)によって異なる設定です。

▲コース別受講可能な言語

2ヶ月
(20回)
4ヶ月
(40回)
6ヶ月
(60回)
プレミアムプラス 398,000円 498,000円 698,000円
料金/1回 19,900円 12,450円 11,633円
プレミアムコース 248,000円 348,000円 398,000円
WordPressコース
料金/1回 12,400円 8,700円 6,633円
Webマスターコース 148,000円 248,000円 298,000円
Rubyマスターコース
Javaマスターコース
デザインマスターコース
アプリマスターコース
料金/1回 7,400円 6,200円 4,966円
Pythonデータサイエンスコース 148,000円
料金/1回 7,400円 –  – 

CodeCamp(コードキャンプ)の受講期間はどれがお得?

編集部
受講期間が長くなるほど料金はお得になり、2ヶ月コースよりも6ヶ月コースの方が1レッスンあたりの料金は8,267円〜2,500円も安くなる計算です。

CodeCamp(コードキャンプ)の延長費用

「決められたレッスン回数内でカリキュラムが終わらなかった」という場合など、必要に応じてレッスンの回数を追加することもできます。

レッスンを追加する場合の料金は全コース一律で1回5,000円。

読者
 場合によっては、レッスン回数が余ったり、足りなくなったりしそう。初心者はどの期間を選ぶのが良い?
編集部
同様の質問を数人の読者から頂いたため、コードキャンプの事務局に問い合わせをしたところ、「回数の消化ペースは個人差がある」という答えが返ってきました。

例えば、ProgateなどでHTML/CSSを学んでいる人の中にはカリキュラムの前半はほとんどレッスンを消化せずに進める人もいるそう。

コース選択については、レッスンの無料体験で講師に相談できます。

 

CodeCamp(コードキャンプ)の入学金

読者
 受講料金の他に発生する費用はある?
編集部
全コース一律で入会金30,000円が必要です。

CodeCamp(コードキャンプ)の支払い方法

コードキャンプの支払い方法は下記の通り。分割払いを希望する場合は、クレジットカードあるいはコードキャンプローンを利用しましょう。

支払い方法

  • 銀行振込(一括支払いのみ)
  • クレジットカード
  • コードキャンプローン(手数料あり)

CodeCamp(コードキャンプ)の月額の支払額はいくら?

銀行振込は一括払いのみですが、クレジットカード払いあるいはコードキャンプローンであれば、分割払いが可能です。

分割可能回数は、クレジットカードの規定や、コースによって異なりますが、コードキャンプローンの場合は最大36回まで選択可能です。

支払額のシミュレーションはこちらから可能ですので、お試しください。

CodeCamp(コードキャンプ)の割引情報

コードキャンプで利用できる割引は2019年11月現在で下記の通り。

割引情報

  • 無料体験レッスン受講で10,000円OFF

テックアカデミーやテックキャンプとCodeCamp(コードキャンプ)はどちらがお得?

コードキャンプ  テックアカデミー テックキャンプ
受講料 248,000円 289,000円 月額
14,800円
入学金 30,000円 0円 148,000円
総額 278,000円 289,000円 207,200円
授業形式 個別授業 自習 自習
個別授業 40回
(1回40分)
31回
(1回30分)
※授業ではなくメンタリング
なし
チャットサポート 7時〜24時 15時〜23時 13時〜22時
割引情報 ・無料体験受講(10,000円OFF) ・学割
・先割(8%OFF)
・トモ割(10,000円OFF)
・セット割
・初月月会費無料
・ご紹介割(5%OFF)
・ともだち割(10%OFF)
返金保証 なし なし 入会後7日以内
料金の比較方法

料金は下記のコースで比較しています。

  • コードキャンプ:Rubyマスターコースの4ヶ月間プラン
  • テックアカデミー:Webアプリケーションコースの16週間プラン(社会人料金)
  • テックキャンプ:入会金+月会費×4ヶ月

比較すると、コードキャンプの料金はテックアカデミーよりも安く、テックキャンプよりも高いという結果です。

ただし、テックキャンプは校舎(渋谷・池袋・新宿・東京駅前・名古屋・大阪・梅田)に通わない限り、メンターや講師に直接相談できる機会がありませんので、プログラミング初心者で講師に丁寧に教わりたい人や口頭で質問したい人はコードキャンプがおすすめです。

CodeCamp(コードキャンプ)の料金に関するよくある質問

最後に、コードキャンプの料金に関してよくある質問にお答えします。

Q1.CodeCamp(コードキャンプ)には学割はありますか?

受講者
学割はありますか?
編集部
残念ながら、学割はありません。

Q2.CodeCamp(コードキャンプ)には返金保証がありますか?

受講者
返金保証はありますか?
編集部
返金保証はありません。レッスンを無料体験できますのでぜひ参加してみてください。

Q3.CodeCamp(コードキャンプ)で給付金の利用は可能ですか?

受講者
給付金や助成金はつかえますか?
編集部
現在、給付金が使えるコースはありません。

まとめ

コードキャンプの料金について紹介しました。

この記事を読んで少しでもコードキャンプが気になった方はぜひレッスンの無料体験に参加してみてください。現役エンジニアの講師と直接話せるので、プログラミング初心者にとってはとても貴重な機会になること間違いなしです。

編集部
レッスンの無料体験に参加すると、10,000円OFFのクーポンが貰えます!

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